札幌圏とニセコ道南エリアを結ぶ国道393号(メープル街道393)の中間に位置する「道の駅『あかいがわ』」。 この地は、明治の時代から昭和初期にかけて官設の駅逓所が置かれていた場所で、今も昔も交通の要衝となっています。周囲を山々に囲まれたカルデラ盆地特有の寒暖差に育まれた農産物の直売所もあり、道の駅からニセコ方面へは羊蹄山を眺めるドライブコースにもなっています。 閲覧数 4 Facilities: 乳幼児設備, 身障者設備, 飲食店, 買い物, 公園