多可町は県の中央部東播磨地区の最北端に位置し、京阪神から1時間半の距離にあります。田園風景が広がり、日本一の酒造好適米「山田錦」発祥の地、日本一の手漉き和紙「杉原紙」発祥の地、 「敬老の日」発祥の地、の3つの発祥の地として地域の活性化に取り組んでいます。 観光資源として、夏にはホタル・梅花藻、棚田百選に選ばれた「岩座神の棚田」、妙見山・千ケ峰・笠形山など自然豊かな山を有しています。 この道の駅では、多可町の名物「播州百日どり」をメインに、お食事やお土産を提供しています。
杉原紙の里・多可
近隣道の駅
あおがき 9km
フレッシュあさご 13km
あさご 13km
山田錦発祥のまち・多可 14km
但馬のまほろば 15km
瑞穂の里・さらびき 17km
丹波おばあちゃんの里 17km
銀の馬車道・神河 18km